プロフィール

筆跡診断アドバイザー柴田の自己紹介

現在筆跡診断アドバイザー2級

こんにちは。筆跡診断アドバイザーの柴田です。
今話題の有名人の筆跡を勝手に診断しています。
私の過去、筆跡診断との出会い、現在について書かせていただきます。
2020年3月10日記載

遊んでばかりの学生時代

地元の工業高校のデザイン科に入学。
絵を描くこと、モノのデザインをすることが大好きで入学しました。
授業だけでは飽き足らず、美術部のに所属しエレキギターの模型を作っていました。
また、学校外で洋楽へヴィーメタルのコピーバンドをしたり、ミュージカルサークルに所属しました。
こんなことをしていると必然的に学業はおろそかになり、卒業することには下から2番目の成績に。

在学最後に地元で一番人気の企業の新卒入社の権利をもらいました。
私は下から2番目の成績でしたが、募集性別が男性であったこと(クラスの男性は4名だけ)
他3名の男性はそこ会社の入社を望まなかったからです。
私より成績が上の女性からはねたまれたと思います。

転職が多いサラリーマン時代

無事地元の人気企業にデザイナーとして入社するも1年半で東京に1年だけ転属。
ここで私の夢だったデザイナー生活は終わります。
1年だけではなかったのです。
というのも左遷直前にヒップホップダンスを始めたことで東京にずっといたくなったのです。
仕事そっちのけでしたが、上司には「東京の仕事が好きで東京で頑張りたいです」と言ったことを覚えています。
この会社は合計9年ほど働き退社。

その後は新規開拓の営業を1社1年ずつ3社働き、サラリーマンが嫌になり日雇いのアルバイトまで落ちました。

独立起業を決意

2010年周囲のすすめがあり、ホームページ制作会社として起業。
ホームページなるものを作ったことのない私は、飛び込み営業をして契約を取り
自分で制作しながら独学で作成方法を覚えました。
お金のない日々が続きました。

20102年に得意のダンスを生かしフラッシュモブ代行事業を開始し現在も続けています。
主に結婚式余興で結婚式場のスタッフに変装したダンサーがサプライズで踊りだし
依頼者の新郎さんや新婦さんもダンスに加わるというものです。

筆跡診断との出会い

2019年12月の「個人がメディアに出る方法」というセミナーを受講しました。
その時の講師が筆跡仕事人の「芳田マサヒロさん」でした。
その時に初めて筆跡診断という言葉聞いたように覚えています。
そこで弟子入りを志願し2020年の1月から資格取得の勉強を始めました。

現在は筆跡アドバイザー2級

筆跡診断アドバイザー2級

2020年3月10日現在、私は筆跡診断アドバイザー2級です。筆跡診断士を目指し、日々精進するために有名人の筆跡診断をしてアップしています。リクエストがありましたら気軽に問い合わせからご依頼ください。それでは!